寿命はたった2年間?いつでも足元サラサラ!珪藻土バスマットsoil

珪藻土バスマット開梱

 

tomozouです。

先日、購入したイスルギの【珪藻土バスマットsoil】が届きましたよ。

上の画像が開梱した状態。

予想してたよりも薄くて軽いです。ちなみに「バスマット ライト」という方を買いました。

(「ライト」じゃない方はサイズが一回りくらい小さくて分厚くて重いみたいです。)

今使ってる速乾タイプの普通の繊維系マットとほぼ同じサイズでちょうどいい感じ。

 

中央下の方に「soil」と申し訳ない感じで小さく名前が刻印されています。

「ライト」の場合はこちらの刻印面が上になるんですねー。

簡単な説明書が同封されてて、メンテナンスの方法などが書かれていました。

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珪藻土マットとは

眼に見えない微細な多孔質構造でできているので、ある程度使いこんでくると

油脂とかせっけんなどの成分によって吸水性が悪くなるみたいです。

(目詰まりを起こしてしまう)

そんな時は、紙やすりなどで軽く擦ってあげると回復するそうです。
(自然のモノなので一定のメンテナンスはやはり必要なんですね~)

面倒に思うけど、頻繁にやることではないと思うので仕方ないです。

珪藻土バスマット開封

袋から出して触ってみると、わずかに細かい粉のようなものが手に付きます。

土と紙でできているので仕方ない点ですね。

傷がつくとかなりボロボロ、ボソボソになるかもしれないです。

土だけじゃなくて紙も混ざっているので。

 

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なんとな~くですけど、

土壁を触ってる感じ?で自然のぬくもりのような安心感がある気がしますね。

独特な少しざらっとした?手触り感がします。

 

 

これまでに無い抜群のカッチリ感あるバスマット

珪藻土マットなので綿とかポリエステルなどの柔らかい繊維とは全く違います。

固くてカッチリ感は抜群です。

冬場だと冷たいかな~?って気もしますが基本的に土製なのでそれほど気にならないんじゃないかと。

まだ使ってませんが、おそらくはこれまで使っていたびしょびしょに濡れてる繊維系マットとは

比べものにはならないくらい快適になることでしょう。

 

身体から垂れてくる水はどんどん吸収されていって、

あっという間に乾くんじゃないかな!?楽しみ~♪

一回濡らした手を置いてみたら、

手形の跡がついてもすぐに浸透していくのがよくわかりましたよ~。

 

下の画像は裏面。↓ ???何かの跡がついてます・・・。

が、裏面だし特に問題無いので見なかったことに。

珪藻土バスマットライト裏面

購入の明細票とか納品伝票がたいていは入ってるものなのですが、何も同封されてませんでした。

簡単な説明書のみ。でもまあ、お店の対応的には発送が迅速で何ら問題は無かったのでOKです。

 

世の中には、お風呂上がりの濡れたマットの感触が嫌だという人は、私以外にも結構いると思うので

参考になればと思います。

実際に使ってみてから、どんなもんかレビュー書きますね〜。

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それではまた、tomozouでした。

 

お時間があればこちらの記事もどうぞ

→珪藻土バスマットのレビュー記事はこちら

→バスマットを変えれば、あの嫌な感触から解放される!

→なんと黒いティッシュが存在した!

 

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