人生を楽しむ!という純粋な考え方こそが?自分へ生涯最高のギフトになる

人生という希望

 

tomozouです。

自分のたった一度しかない人生を楽しめていますか?

やり直したいと思っても、やり直せませんよ!

多くの人は、働いて働いて、働きハチや働きアリのようにせっせと働いて

老いて死んでいきます。

自分が子供のころに抱いていた夢とかあったはずなのに、

いつの間にかそんなことは忘れていきます。

あんな人になりたい!ああいう大人になりたい!という大きな希望に満ちていた子供時代。

スポンサー リンク





 

 

しかし今では社畜・・・・

毎日働きづめで頑張っていても給料はさっぱり増えず先が見えない不安定な世の中。

社畜でなくても、何のために働いているのか?このままでいいのか?この先どうなるのか?

不安で不安で仕方がないという人はものすごく多いと思います。

かくいう私もそのひとりです。

 

どうすれば自分の思い通りの人生を送れるようになるのか?

たった一度のやり直しがきかない人生を思いっきり自分らしく生きれるのか?

 

 

それは自分で選択すること

私だけでなく、多くの人は誰かが敷いたレールの上を歩くことになります。

その方が歩きやすいし、先がある程度見通せるし、

他にも同じようにそのレールを歩いている人がたくさんいるから。

 

でもその歩きやすいレールの上を歩いていても、人生は楽しくなりません。

自分らしく生きることはできません。

それどころか自分を押し殺して生きなければならないんです。

みんなと同じ安全そうな道が良い。子供の頃からそう教え込まれてきた人ばかりだからです。

 

スポンサー リンク





 

ではどうすれば自分の人生を楽しいものにできるのか?自分らしく生きることができるのか?

それは、自分で新しい道を切り開くことです。

レールなど無くて舗装もされていなくて、

ジャングルのような草や木がうっそうと生い茂るような森の中を歩くこと。

これだとものすごく険しい道を歩かなければ無理じゃないか?って思いますよね。

確かにその通りだと思います。

 

でも人生なんて誰も何も保証されてはいないんですよ。

 

 

自分の人生は自分だけが設計できるし建設できる

人から言われたことだけやって生きていくとか、

人に提示されたことをそのまま受け入れて生きるのは

ただのロボットみたいな人生じゃないかと思ってしまいます。

 

どんなに苦しくても辛くても、

自分が信じる道を見つけて道がなくてもつきすすむくらいの気持ちがないと

自分の人生は生きれないように思います。

それができなかったら、死ぬ間際に必ず後悔すると思うんです。

 

「自分の人生は本当にこれで良かったのか?」と。

「もっと他にやるべきこと、やれることがあったんじゃないか?」

「やりたいことをやって自分に素直になって楽しくいくるべきだったんじゃないか?」

と、考えるのではないかと思うんです。

 

でも、死ぬ間際になって気づいてもすでに遅いんです。手遅れなんです。

だから、生きている今!この今こそが大事で、

自分に素直にやりたいこと、楽しみたいことに命をかけるくらいでいいと思うんです。

そうすれば、人生最期の瞬間になっても絶対に後悔はしないはず。

私はそう思います。

 

だから、人生で最高の贈り物は自分に正直になって行動することです。

私は行動しています。

 

会社を辞め、やりたいことをして家族を養い自分に素直に生きようと努力を続けています。

まだまだ何も成し遂げていませんが、

サラリーマンのままでいるよりは今の方がいつ死んでも後悔せずに済みます。

自分に素直に生きているからです。

もちろん、家族からの協力があってこそできることだし、

家族への協力を惜しまないからこそできることでもあります。

スポンサー リンク





 

生きるのはとても大変だしつらいこともたくさんある

でも、それ以上にうれしいこと、楽しいこともたくさんあります。

楽しいことに集中して生きる方が幸せですよね!

 

人に何か贈りたいって思っているならば、

その前にまずは自分のことを振り返ってみてください。

何か抑えているものがあるなら、

抑えずに解放して自分らしく生きてみれないか?考えてみてください。

それができたら、人生はもっと素晴らしいものになるはずで、

自分への最高の贈り物になるはずです。

 

 

それではまた、tomozouでした。

 

お時間があればこちらの記事もどうぞ

→自分へのご褒美にも!体験するギフトなんてどう?

→ダイソンの掃除機を使ってみた現実的な話

→笑えないほど怖いケーキが存在した・・・

 

コメントを残す