800年続く農家がつくる!米の旨さでおかずがいらないコシヒカリとは?

うまそうな寿司

 

tomozouです。

毎日、美味しいごはんを食べていますか?

美味しいごはんを食べることは身体にはもちろん、

精神的にも安らぎを与えてくれますよね。

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日本人の主食はお米です。日本に生まれたからには、美味いお米を食べたいものです。

自分の家族や将来を担う子供たちには特に安全で安心なお米を食べさせたい!

こう考えている方はかなり多いはずです。

そんな方に、信頼できる美味しいお米を生産している農家さんはたくさんあります。

そんな農家のひとつをご紹介しましょう。


 

どうしても、農薬の心配とか放射性物質は検出されてないのか?といった、美味しさよりも

こういう安全性の方が気になってしまうかもしれません。

 

 

 

安全性を考えた場合、古くからの農家なら信頼できる、という考え方もあります。

永く続くということは、それだけ品質などの信頼性が高いという証拠にもなりますね。

 

800年も永く続く農家が作る安全なコシヒカリ

代々、家族で800年にもわたって素晴らしい稲の品質を守り抜いてきた内山農産。

食べた人々は「おかずがいらないお米」と言うそうです。

それくらいお米の一粒一粒にしっかりとした旨味と甘味があるってことですね。

今は信頼に値する生産者から直接、美味しいお米を購入できるという点は

消費者にとって大きなメリットです。

 

たくさんの選択肢の中から「これ良いな!」と思ったものを選べるわけですから。

すごく良いことですよね。

 

お米を生産するまでには普通に長い時間がかかることは誰でもご存知かと思います。

その長い時間の中でも、どれほど多くの手間をかけているか?

どのくらい多くの愛情を注いで生産しているか?

ここが美味しいお米を作るには重要なポイントになってきます。

 

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こちらの農家、内山農産ではお米を育てることと子供を育てることを同じように考え

非常に多くの手をかけて丹精込めて作っているようです。

「すごいな〜!」と感心してしまうほどです。

それもそのはず、800年も受け継がれている農家さんなわけですから。

代々守ってきた人々の努力は並大抵のものではないことは簡単に想像がつきます。

 

内山農産の詳細ページでは

少しでも多くの人々にこの大切に育てた、

美味しいお米を届けたい!

そんな強い想いがひしひしと伝わってきます。

 

 

日本全国各地にはたくさんの美味しいお米が存在しますがその美味しいお米の中でも

トップクラスに入るのではないかと。

普段食べているお米と違うことはすぐにわかると思います。

自分を含め家族で食べるお米として、または贈り物としても喜ばれることでしょう。

 

800年間守り続ける特別栽培米

お米の重要性を認識している方は一度試してみる価値はあるかもしれません。

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それでは、tomozouでした。

 

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